NHKの朝の連続テレビ小説「おむすび」が終わりました。
「おむすび」と言う題名には、人、縁、時代といった“目には見えないもの”を結んでいくと言う意味があるとのこと。いいテーマですよね〜。
ところがなぜか人気が無くて、低視聴率を更新したとか?私は主人公の橋本環奈ちゃんが好きで、毎回見ていましたが。
低視聴率の原因は、主人公やまわりの人が「ギャル」だと言うところが受け入れられなかったのでは?とのこと。
でも、私はこの「ギャルだましい」が好きでした。
「人からどう見られるかではなく、自分のやりたいことをやる!」…いいですよね〜。
最後の方の場面で、「お姉ちゃんらしくないよ!」と、元祖ギャルの姉に主人公の結が諭すところに感動しました。
「人がどう言うかじゃない。自分がやりたいことをやるのがギャルだましいやろ‼️」と。
最後のハッピーエンドは、ドラマと分かっているけど、超幸せ〜になりました。笑
明日から4月!新しいことが始まりますね!
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