NHKの番組「プロフェッショナル」で見たのは、小児科医の公文和子さん、56才。
アフリカのケニアで、障害児の支援施設をゼロから立ち上げた人。
すごいな〜。障害の子供たちとアフリカの土地で23年‼️すごい人がいるな〜。
ところが、彼女は幼い頃、どこにも受け入れられないほどのかなりの問題児だったとか。ヘェ〜、そうなんだ!
何が原動力なのですか?とよく聞かれるけれど、「やらないといけないことがあるから、ここに居るだけです」と、淡々とおっしゃる。
そして、表情はとてつもなく明るい。
「プロフェッショナルとは?」と言う、いつもの質問に対する彼女の答えは・・・
「みんなプロなのです。誰でも皆、それぞれ与えられた役割を果たしているだけだと思います」と。
う〜ん、何を話されても深い‼️「やっている人」の言葉は重いですね。
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