タレントの渡辺麻里奈さんは55歳。50代になってから、自分を縛りつけていた「こうあるべきだ」と言う呪縛をほどき始めたのだとか。
子供を置いて夜にコンサートに行く時も「私も楽しんでいいんだ」と、罪悪感を持たずにリフレッシュする。
食事も「作らなければ」と思っていたけど、お惣菜を買って帰るのもいいかなと思う。
家族に対しても「こうなってほしい」と思うのは自分の執着だと気づいて、不安や不満を手放したら、気持ちが楽になったと。
こう考えられる世代を「Reライフ世代」と呼ぶようです。
ご主人(ネプチューンの名倉潤さん)が体調を崩して休養に入ったことがきっかけで、考え方が大きく変わったようです。
最近は「しょうがないか」と思っていたのが、「面白そう」と、パッと動く。「アクティブになったね」と言われることが増えたそう。
「色んなことを経験した50代からこそ、人生をすごく楽しめるのではないかと思います!共に楽しみましょう!」
いいですね、Reライフ世代‼️



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